カテゴリ:自転車(イダテン)( 207 )

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写真:Akihiro.NAKAO

ダウンヒルの翌日は4X National Ultimate Games #1に参戦。
ダウンヒルをやるようになったお陰で、下りでのコーナリングが随分と楽に出来るようになった。
で、本戦。スタートの瞬間は良かった…だが、クリートが外れ、即沈没。その後も漕ぎを入れる度にクリートが外れる状態に。こんな感じの時はクリートの替え時なのね…勉強になりました。定期的に、例えば1年ごとに替えるとかしておいた方がいいのかも。
なんだかな〜な感じだったので、そのままCコースへ。ハードテールでのCコースはスリリング。しかもリアタイヤはラーセンTTの1.9。でも、以前よりは遥かに色々と出来るようになったし、スイッチバックもくるりと回れるようになった。
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Aクラス決勝。KHS九島勇気選手、九島賛汰選手のワンツー。今年のKHSワークスジャージカッコイイ。アナウンスでずっと九島兄弟の名前を逆に言ってたw

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コチラはスモールファイナル。

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Bクラス決勝。タクミは残念ながら2位。第1ストレートのステップアップでアウト側に飛んでしまい、インを刺された。

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こちらは準決勝での九島賛汰選手。

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クロカンエリートのスタート。とんでもない勢いで登っていく様は圧巻。参加者や応援のノリはロードに近いかな。

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ボルゾイ。モデル体型の美人さん。立ち上がったら2mはあるんじゃないか?

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昨日のダウンヒル予選で4位を叩きだした4Xのコースデザイナー栗瀬裕太選手。

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永田ジュンヤ選手は膝の靱帯が断裂しているとの事だがよく走れるな…

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エリートクラス優勝の井本はじめ選手(写真:Akihiro.NAKAO

富士見のJシリーズダウンヒルのスポーツクラスに出てきました。
初めてと言うことで色々余裕を持っておきたいので試走の出来る金曜から富士見入り。
金曜は晴れだったものの前日までの雨の影響が残り、レースのための新設セクションは田んぼ状態。
コースは通常営業時のものとはかなり変わっており、コーナリングよりも直線とドロップの度胸勝負主体といった所か。
レース当日。金曜よりはコンディションは良くなったものの、日陰箇所は相変わらずヌタヌタ&泥水が顔にかかる状態。練習3本目、本番を意識して攻めてみたが固くなったのかミスを連発。やはり、ヘロ〜っと走った方が速そうだ。まぁ、ヘロ〜っと走っても速くなるように練習する必要があるってこった。で、本番。後続に抜かれないことを目標に出走。スタート直後の登り返し直後の曲がりながらのドロップも問題なくクリア。ラインをいくつも選べるポイントはみんなが使っている最速ラインでも行けそうだったが、やっぱや〜めたで練習通りの迂回ラインを通る。ゴンドラ下に出る直前のバームが二重になっているポイントではブレーキしすぎて失速。ここのほぼゼロスタートは痛かった。Aダッシュ分岐後の直線は水を回避して速度を上げたが、最後の避けられないポイントでもろに泥水を顔に浴び萎える。ゲレンデに出た辺りで声援を受け、やる気復活。写真はコチラTさん写真ありがとうございます!妙にニヤけています。タクミと比べると全く乗り方が違う。もっと前傾でもいいのかな?腰を引きすぎですね)。芝では漕ぎまくっていたが、実はギアチェンジを忘れてほとんど空転状態だったような。
そんなこんなで44位/57人。限りなくビリに近いかと思っていたらそれほどでもなく、まぁ良かったのでは。
で、他のクラスを見学。エリートの時はAダッシュの大岩ポイントで観戦。実は大岩に行ったのは初めてで、大岩だけではなく、その周辺に無数の岩があり驚愕!まだ、自分には難しいな。井本はじめ選手は素人目で見ても明らかに速かった。あと、速いなと思ったのは青木卓也選手、清水一輝選手。で、順位も優勝井本、2位青木、3位清水の順番でした。
レース後の表彰式で青木選手が投げたSPYのゴーグルをゲット!捨てバイザーもついていたのでサインもらっちゃいました。また、表彰式後も各ブースでジャンケン大会があり、Tシャツやグローブ、ジャージ、タイヤなど豪華賞品がもらえます。レースに出ていなくてもジャンケンに勝てばいいので、是非観戦だけでもいいので来てみてはいかがでしょうか。
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4/29~30, 5/3~5, 5/21富士見パノラマに行ってきました。
GW前半は空いていたのですが、5/3, 4は非常に混んでおり満員御礼、ゴンドラ待ちは30分以上におよびました。5/21は時々階段下まで列が伸びることもありましたが、ボチボチの繁盛の模様。毎年存続が危惧されているので、繁盛してもらいたいもの。富士見パノラマ存続のために、食事はコンビニや持込ではなく、あし湯やレストランで食べてお金を落としましょう。
で、951ですが、非常に乗り易い、軽い、クセが無い、と初心者には優しいダウンヒルバイクです。M9がかなり上級者向けに振っているようなので、相変わらず存在価値はありますね。
GWにはおっかなビックリだったBコース前半のスイッチバックですが、何とかなってきましたよ。ポイントは腰です!目線ダケを向けてもダメ!どんなときでも【骨盤正面を進行方向に向ける】これで思った方向にクルリと向きが変わります。B前半最後にあるスイッチバックの岩を乗り越えながらのコーナリングもこれで大丈夫。
近所の公園で8の字を描き続けた効果ですね。時々こういった地味練もしないと成長しませんね。今度はマニュアルもやってみるか。

YETI 新型DJ(Mサイズ)試乗
ユーダイさんが富士見に風魔のイベントに持ってきていたので駐車場にて少々拝借。
Mサイズは171cmの自分にはジャストサイズ~若干小さいかも?と感じる大きさ。決して大きいとは思わない。
「これは面白い!でも、上級者向け。」とハブゲジャパンさんでもいわれていた通りの印象。
とにかく反応がいい。漕ぎを入れればフロントを上げながらも前へ前へと進み、曲げればバキッと曲がる。乗ると「目が覚める」。
一方、BBが高く、腰高感を感じる。BMXコースで乗る分には全く問題はないが、下り基調の4Xコースではダウンヒルなどでコーナリングテクニックを磨いておいた方が不安を感じにくいだろう。
短いリアセンター、堅そうに見えて意外にしなやか(チェーンステーにブリッジが無いとそうなる傾向)、などから敢えて言えばコメンサル4Xに近いと言えそうだが、印象は全く別物。曲がり方のクセはYETIの方が少なく自然に曲がる。
また、これについていたクランクブラザーズのコバルトホイールが秀逸。とにかく軽快。ノッチ数も42くらいで十分。変にホイールが突っ張る事も無い。この手のホイールではEASTON Heavenと双璧をなす。
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遂に買っちゃいましたよダウンヒルバイク。
フレームサイズの数値からすると短めのステムを合わせないと大きいかなと思っていたものの、KODEXのハンドルのバックスィープの妙でむしろコンパクトに感じるくらい。平地でコンパクトに感じるくらいの方が急斜面でちょうど良く感じるでしょう。
で、車への積み込み。シミュレーションはしていたが、ダウンヒルバイクは想像以上に大きかった。配置はシミュレーション通りで済んだが、隙間の取り方が予想外。他2台が予想以上に隅に追いやられてしまいました。
何を買ったかって?皆さんご存じのアレです。
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多忙のため、更新が滞っておりました。
11月、12月は参戦しており、1月はどうしようもなく忙しく休戦。
今月はBMXのみ。
予選6-6-5位/8人で決勝進出。
決勝5位。最終バームで4位を刺しかけたが失速し、刺しきれず。
激務の気晴らしのための参加だったが結果はボチボチ。
備忘、レースでは有無を言わさずカーボンソールの靴を使用すべき。クリートが嵌まらない、外れない。

写真はこちらで
AkabaneVisionFILM

Kasukabe Vision Filmz
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10/24(日)TBSの撮影の影響により、1週間遅れの定期戦。日程変更の影響か、参加者はいつもより少なめ。とはいえ、こんな日でも参戦してくる人たちは「濃い」メンバーで今回も予選通過は容易ではない。

今回はBMXのみでの参戦。

予選
1本目は快調に飛ばし、2位だったが、第2バーム進入でSPDが外れ失速。ビリに。BMX競技の性質上、付け外し重視のシマノのM647である必然性は無いかな。という事で、緑山で定番のM545をレース後に早速購入。2本目、3本目とまあまあの位置でゴール。予選突破!
予選4-3-2位/4人。
予選の写真は
AkabaneVisionFILM
にて。

決勝
ゲートは7の端を選択。挟まれると嫌なので・・・。この選択は間違っていなかったように思う。第3ストレートで小佐野さんに抜かれたのに気付いていなかったのは痛い。また、第4ストレート最後の方で思いっきりよれた。安定志向のYETIでなければコケていただろうね。そういえば、新しいGTがちょっとYETI風の乗り味だったかも。北京オリンピック以降、設計のトレンドが変わっているのかもね。
裏チャリさんの所に動画がありました→30オーバー決勝
決勝6位/7人。
決勝の写真は
AkabaneVisionFILM
KasukabeVisionFilmz
にて。
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10/16(土)、今年はちょっと早めに「ありがとうパノラマ」こと「ありパノ」の4Xレースがありました。

予選では、クリートがはまらないままスタートする大失敗。何秒だったんだろ?

決勝。今回は男子オープンクラスにHighとLowの区別が無くかなり厳しい。

ゲートはボチボチだったが、最初のステップアップの捌きで差が付いてしまい、3位に。何とか次につなぐため、2位を狙う。プロセクション後のバームが大きく、抜きやすい場所でもあるため、そこまでにできるだけ追いつこうと必死に漕ぎまくる。そして、プロセクション。いつもより跳びすぎてしまい(跳び切れてはいない)、ビビってなぜかフロントブレーキを強くかけてしまった。バランスを崩し転倒モード。しかし、プロセクションの上から転落するとダメージがデカイ。何とかバイクにしがみつき持ちこたえようとしたものの、こらえきれず、プロセクションバックサイド途中で前転。転がる事でダメージを逃がしたので、たいした怪我も無く再スタート。しかし、勿論ビリだ。
e0063242_153840.jpgプロクラス決勝。永田隼也が大きくリード。後続は最終バームまで大迫力のデッドヒート。2位栗瀬裕太、3位九島賛汰。

この日はメーカーによる試乗会も実施。
Shimano XTRコンポ
やっぱXTRすげ~。トラクションかけっぱなしでもガンガン変速する。クロカンで勝つなら必須だろう。リアに36があっても42-26だとキツイ。42-26クランクに38-24は使えないのかな?PCD違う?それより値段が・・・

TREK Superfly
TREK-GFコレクション-となったSuperfly。期待の29er。カラーリングが非常にカッコよくなった。マットな白、黒、青の配色が素敵だ。
異様なほど登る。漕ぎはかなり軽い。大きなタイヤのお陰で、多少のギャップなどものともせずに登れる。これは強力だ。
初めてガレた下りを29erで挑戦。ダメだった。よくハンドリングがダルいとか言われるが、そんなのは気にならない。しかし、171cmの身長では17.5サイズはTOPチューブが長く、腰をサドルより後ろに持っていけないという致命的な問題が生じてしまった。15.5サイズだとどうなんだろう?
あと、TREKは、取扱店舗が少ないという問題を何とかして欲しいものだ。

GIANT Glory01
白に青のカラーリングがカッコイイ!Sサイズを軽く乗ってみて、Mサイズをまたがってみた。Sサイズだと振り回せるが、ホイールベースの短さを感じる。若干ピーキーか。ヘッドもDHバイクにしては立ち気味だしね。171cmだとMサイズの方がいいかもしれない(Mは170~195cm推奨)。

GIANT ANTHEM X
アルミのANTHEM X。重いホイールのせいで色々スポイルされているが、素性は良い。FフォークはFOXの15mmスルーなのでOK。しかし、リアサスはRP2(素人には違いが良く分からんが)。ホイールを換えて走ってみたい。
クロカンは短時間走るならカーボンハードテイルが楽しい。
ダブルサスは海外のような激しい下りのあるレースで勝つためや王滝のようなロングライドを目的とするならよさげ。
カーボンダブルサスは・・・万能だけど高い・・・

GIANTは、MTBもロードも材質を問わず、いずれもヘッド周りの剛性感が高く、安心して旋回できる。コーナリングに関する設計レベルは頭一つどころか10個くらい抜きん出ているんじゃなかろうか?
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10/3(日)、久々にゴリラ公園の定期戦に参戦。
雨続きだったため、整備をすれど第一コーナーが滑りやすく、大幅減速を余儀なくされる。

しかし、スタートさえ前に出られれば、第一コーナーで後続を撹乱する事が出来、結果はなんと予選1-1-1位!!
写真を見るとニヤけてばかり。これは滑りやすい路面のため、微妙にスライドして苦笑いというのがホンネ。
e0063242_0313187.jpg写真:KasukabeVisionFilmz その1その2


決勝は残念ながら4位。スタートは両側に挟まれ3位転落。なぜか第1コーナーでコースアウトし、4位転落。最終バームで3位のHさんを刺そうとしたものの、ちょっとブロックされただけで脆くもバランスを崩し転倒。写真を見ると相変わらず腰の位置が高いなぁ。
e0063242_034324.jpg写真:KasukabeVisionFilmz その3

AkabaneVisionFilmz その1

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FRGの夏と言えば、芝スラ。芝スラは、テクニックも大事だが、タイヤへの依存度が高い競技。今回は、ノマド用のMinion2.5を使用し、タイヤ任せで勝負する事を目論む。
e0063242_14491894.jpgこれはプロクラスかな。

YETI DJにMinion2.5を履かせた所、微妙にシートステーを擦るため、予選だけDJを使用。体調不良で、試走に間に合わず、初見で予選。結果はボロボロ。

フレームにタイヤが当たるのは不快なので、ノマドに乗り換え。去年も芝スラはノマドだったな。今年は、下り用のセッティングがマシになっているので、もうちょっと行けるでしょう。

予選結果の発表。オープンDクラス。オープンで最も遅いクラスになった。小学生も結構いるクラスであり、小学生に負ける訳には行かないという変なプレッシャーがかかる。

第1戦。相手は小学生。小学生とは言え、油断出来ないのが自転車の世界。勿論、本気で行くのが礼儀だ。ほとんど漕がずに行ったが、2回とも自爆してくれたのか勝利。リアサス万歳!滑りやすい芝では、掛けすぎた荷重をサスが加減してくれるのは助かる。

第2戦。またもや相手は小学生。緑山の常連のため、気は抜けない。1本目、結構いい勝負。最後の直線は本気で漕いだ。ギリギリで勝ち。2本目、これまたいい勝負。これもギリギリ勝利。危ない、危ない。

第3戦。今度は大人。なんか良く分からないけど、2本とも大差を付けて勝利。第2戦よりはやりやすい。

第4戦、決勝戦。相手はSURYのPugsleyをドリフトさせながら走る強者。Wサスのノマド&MinionのハイテクバイクとリジッドPugsleyのローテクバイクの戦いでもある。1本目、普通に走ったものの結構な差を付けられてしまった。実力差は明確だ。2本目は、無茶をしてでも積極的に行かなければ勝ち目は無い。ポール3本目くらいで自分が転倒。力み過ぎ。終わった…。相手は冷静に捌き、余裕でゴール。

最後に負けたのは悔しいが、またしても表彰台、しかも、順位は1つ上がって2位は気分がいい(オープンDだけど…)。商品もいっぱいもらえたしね。ゴーグルにヘッドカム、メッセンジャーバッグ…使えるものばかり。FRGは商品が豪華だから参加費のもとを簡単にとれるのが嬉しい。GIANTのカーボンTranceもあったし。
e0063242_14485029.jpgまたしても表彰台!

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6月の第1戦は、雨のため欠場し、ひよったったため、今年初めての4Xレース。
土曜のレースという事で朝3時起きでそのままレースというのはなかなかしんどい。

試走。1本目をヘロヘロと走って戻ってくると「未就学クラス以外は全員プロレーンを走って下さい」との事。今年のプロレーンは全然走っていないので、不安が…。では、プロレーンへGO!なめればいいやなんて思っていたら、リップが立っていて飛ばされてしまう。バーム後のダブルも飛びきるのは難しく、必ずゲシってしまう。ん〜難しい。

予選タイムトライアル。まぁ、こんなもんじゃないですか?といった可も無く不可も無くな感じで、47秒台?オープンのLowクラスでした。

本戦1本目。2人モトなので、競る必要は無いが、レーススピードを体験しておきたかったので、本気でいってみた。スタートで前に出て、後はブロックという、いつもの手口で勝ち。

本戦2本目。4人モト。スタートで2番手。このまま行けるかと思ったら、第1バームで刺された。とはいえ、それほど差がある訳でもなく、3回くらいアタックのチャンスがあったのに、イマイチ強引になりきれず、そのまま3位でゴール。敗退。某プロクラスの選手に「あれは行っちゃえたでしょ〜」と言われる。確かにプロクラスとかのレースを見るとかなりガチガチ当たっており、そういうレースなので、もっと積極的にいってしまっていいはずなんだよな〜。

今回もプロクラスの決勝は凄かった。バーム毎に順位がガラリと入れ替わる劇的な展開で、記憶だけでは誰がどこでどうなったかを言えないくらい。プロレーン後のダブルで九島勇気が刺し、プロクラスを制した。是非この迫力は現場で自分の目で確かめてもらいたいですね。その価値があります。
e0063242_1439219.jpgプロクラス決勝

Banshee Rampantに試乗。これは凄い!ダブルサスのネガを感じない。ボビングするとホイールベースが伸びる仕様なのか、漕ぐほど前に出る。ゲシッても変なおつりを食らわない。コーナーでは掛けすぎた荷重をサスが逃がしてくれ、簡単にコーナリング限界が上がる。サスがジャンプの踏切を手伝ってくれる。といい事ずくめ。4Xやショートトラックをやる人は一度試してみるといいかもしれません。ダブルサスに対する考え方が変わるでしょう。

Intense 951をちょろっと平地で。これはダウンヒルバイクとしてはかなり乗りやすい部類と思われる。BBがかなり低い(低すぎてフレームをヒットするかもしれないが)。171cmの身長ではMサイズでOK。
e0063242_14395069.jpg井出川選手。今回のベストショット。携帯のカメラで頑張ってみた。

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