またしても富士見パノラマ行ってきました。

30分家を出るのが遅かったためにガッツリと渋滞にはまってしまい、到着は10:30過ぎ。やっぱり、富士見に行くときは金曜の仕事を早目に切り上げて、早目の就寝、早目の起床が必要ですね。

C→A→A→B→4Xと堪能しました。今週はコースが乾きすぎでグリップせず、先週より遥かに難しい。

Aコースでは軽い高速コーナー(ホントに軽~くカーブしているだけ)でフロントからコケるほどパサパサ。先週の転倒の痛みが再発。以後、のんびりペース。でも、先週前転した赤土の急坂は安全ラインを見つけることが出来たので良し。

Bコースはみんなと一緒に行ったものの、途中ではぐれてしまうほど置いていかれてしまいました。うう・・・。ま、Bコースを走るのは2年ぶりくらいだったからという事にしておこう。

4Xコース。まず、バームの高さが増し、初心者でも安心して遠心力と戦えます。自分にとってこの感覚は実は初めてかもしれない。なるほど~皆は普段こんな感じで曲がっているんだ!と新鮮な感動。第3ストレートのリズムは大変なことになっています。ジャンプとロールができる人は有利です。出来ない場合は・・・しっかりプッシュを入れれば何とかなる?最終バームも高さが増したものの、コーナー出口に近づくにつれ急に低くなるので、オーバースピードだと飛び出します。レースのときはゴールテントの位置を考えた方がいいかもね。

YETI303DH、やっぱりYETIはいい。ホイールベースに対するBBの高さの比率が適切で乗り易い。これは、YETIがこだわっている部分らしく、Webサイトでもエンジニアがしばしば語っている。どんな凄腕のライダーでもミスはするわけで、結局レースで勝てるように機材がするべき事は、誰にとってもミスをおこりにくくする事、ミスをカバーするような作りにする事なんじゃないかと。反応が良くて、ツボにはまれば抜群に速いけど、はまらなければリタイヤなんて機材では結局勝てないし、万人向けの商品としても成功しないよね~。YETIはその辺が良く出来てる。バイクだと、いい意味でホンダ的というか。
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2010年になってから初めて富士見パノラマに行ってきました。
意外にも渋滞はなく、9時前には到着。10時からネットで作業をするのでCコース2本で準備運動。
10時から一時休憩で、11時前には再開。
ん~、そろそろAコース行ってみてもいいんじゃね?今日、A走っている人少なそうだし。そんなに邪魔にならんでしょ。てな感じでAコースへGO!
ギャ~!ウワァ~!!みたいな感じで、ドロップオフにてこずり、急な傾斜のせいでブレーキを握る中指の感覚がなくなってきたり、Cとは比べ物にならない程ガレガレだったりで、もう大変!!
でも、楽しい。Cと違って、コーナーにはほとんどカントがついているし、コース幅や旋回角度に関してリズムがとり易く、とにかくいいんです!
そんななんで、5本も走っちゃいました。2本目からは大分慣れて、叫ぶ事もなくそれなりに走れるように。しかし、5本目は悲惨だった。体力が尽きてきて、十分に腰を引けないため、前転を2回メイク。危うく鎖骨クラブ入会する所でした。2回目の前転は本当にしょぼいドロップで「なんで?」って感じ。しかも、ハンドルとトップチューブに足が挟まり、身動きできず、しばらくその場でホイホイにかかったゴキみたいにもがいていました…
締めはCコース。長い!いつまで続くんだよ!ってくらいAに比べると長い。かなり体力を削られた。
Aを走るようになって思ったのは、前後200mmのディスクローターが欲しい、チェーンデバイスが欲しい、ホイールベースはもっと長い方がいいって事。お仕事頑張りま~す。

あと、4Xコースが明日オープンです。基本レイアウトは去年から変わっていませんが、細かいジャンプが増えて、上手い人はどれをロールで、どれをジャンプでこなすか、走り込んで決める必要があるかもしれません。
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Spring Nationalsの直後にインフルらしきものを発症してしまい1週間以上寝たきりで、レースのことは既に記憶の彼方・・・調子が悪いときは休むのもマナーだよ公式練習で咳をぶっ掛けてくれたジュニアクラスの君!

BMXは5-5-6位/6人モト。みんな速かった。やっぱ最初のダブル進入でビビリすぎだな。でも、面に弾かれている現状ではこれ以上無茶すると危険。大分、リア加重の乗り方になってきて改善はされてきているが、まだまだだね。3モト目は、第1バームでインからゴボウ抜きが決まりかけたが、速度が乗らずに第2ストレートで巨大なおっさん達に寄せられてしまい、コース端に逃げようとしたところ、後続と絡んでしまい転倒。上手く防御したつもりだったが、軽く後頭部を打った。軽くでも後頭部は効くね。アレはヤバイ。

MTBは4-4-4位/7人モト。決勝進出!なんかイマイチなんだけど、順位はそこそこ。YETIのお陰?YETI DJは色々乗り手のミスをカバーしてくれる非常に乗り易いフレームです。
で、決勝。7位/8人モト。スタートがダメダメ。あとはレースに絡む事も出来ず、なすがまま。風邪っぽい筋肉痛が既に来ており、踏ん張りが利かない。最後のゴールラインであわやビリになりかけた(なった?)。
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MTBノービス30決勝。写真はJOSFから。

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BMXはエキパが熱かった。宮崎選手優勝。

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エリートは松下選手が優勝。プロセクションは狭いから、一人が止まると後続が全滅しちゃうんだな。なんとかしなきゃね。

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# by heppoko_0827 | 2010-05-16 23:59
今年も行ってきました中越チャレンジカップ参戦のため上越へ。

5/1のAM6時くらいに出発。昨年よりも出発時刻が遅かったため、壮絶な渋滞を覚悟していたが、関越道に入ってしばらく断続的な渋滞に見舞われたくらいで、それ程でもなく無事到着。

上越は若干の桜と残雪が同居。
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今年は2日前から現地入りし、到着日にしっかり練習、前日は軽い調整、そして万全の体調でレースに臨むという算段。しかし、それ以上に問題だったのは風邪。前日、明らかに風邪がうつってもおかしくない環境に長時間いたこともあり、かなり不安だった(明らかな体調不良の時には会社を休むのもマナーだ)。喉も若干おかしい。とはいえ、気合の免疫力で克服。
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上越のコースはやっぱり楽しい。緑山の難度が上がったので、難しいという印象は薄れたが、最終ストレートの下り基調のリズムはスピードが乗り楽しいが、脚が追いつかなくなる。今回のテーマは第1ストレート最後のダブルをスムーズにこなす事。しかし、かなり面が立っており、勝手に跳ばされてしまう。これは危ない。上手くこなしを入れようとアクションを素早く大きくしてみる。「あれ、これいいじゃんプッシュもしっかり入るし」思わぬところで他でも使える技を習得。
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上越高田の夜は相変わらずだ。キャバクラだらけの商店街は一層シャッターが増えたように感じる。大丈夫かねぇ。

レース当日。なんだ、この組み合わせは!あまりにも過酷な組み合わせにゲンナリ。しかし、例によってドリフのごとき転倒の「奇跡」を願ってレースへ。

1本目、スタートと同時にクリート外れ。6位のビリ。

2本目、ゲートのタイミングも合い、ボチボチのはずが第1バームを抜けた際には前に4人も。第3バームで転倒者。「よっしゃ、4位で準決勝への望みをつなぐぞ」と思ったものの、ゴール寸前にその転倒者に抜かれる有様。5位。

3本目。ボチボチがずっと続きそのまま5位。

終了。昼飯食べて、早々に春日野トレイルへ。風が強くておっかない。しかし、得るものは大きかった。跳ぶにしてもロールするにしても、踏み切り後、膝をたたむんだね。勉強になった。

帰りは上越近辺の一車線の所で多少渋滞があったものの、比較的順調。夜9時半くらいに上越を出て、途中、軽い仮眠を挟み、2時半頃に到着。おつかれさまでした~
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もうすっかり記憶も薄れてしまっていますが、JOSF4月の定期戦です。

レース前1週間雨が降り続き、レース当日の天気は良かったものの、すっかり土は水を吸ってしまっており、コースコンディションは良いとは言えない。

BMXは5-3-4位/7人モトで準決勝進出。準決勝は5位/6人モト。準決勝は途中まで4位だったはずで、もう少しだった。風は来ているか?

MTBは8-6-5位/8人モトで予選落ち。1本目の単独転倒やディレイラーのワイヤー調整不足から勝手な変速が起こってしまうなど初歩的なミスが目に付いた。ワイヤーの調整くらい手で回せるネジを回すだけなのだから2本目の前にやっておくべきだった。

MTB14オーバーでは、どんぐり戦隊のワンワンさんが優勝!先月のビール解禁からそろそろプリン体が気になる?
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MTB30オーバーでは、遂にチームイエローのマロさんが優勝!息子だけじゃないんだぞと、親父の威厳を見せた。
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BMXエキスパート決勝で爆発事故が発生!?第1ストレート中ほどで突然パーンという爆発音と共に1名が転倒。パンクにしては凄い転び方だったなと思いつつバックボードを出したが、本人は無事。ホイールが凄いことになっていた。軽量リムが衝撃で歪み、スポークテンションに耐えられず更にリムが大きく崩壊といったところか。
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FREERIDE GAMES Vol.9に行ってきましたよ。相模湖プレジャーランドは初めてで、裏門から入るというエントリー用紙の注意書きを見逃していたため、しばらく正門で待ちぼうけ。小川輪業の小川さんに裏門を教えてもらい、受付開始には間に合った。
e0063242_0483860.jpg優勝:九島賛汰

天気は微妙で、今にも雨が降り出しそうといった感じ。また、超絶冷え込んで、寒さに弱い自分にはこたえた。しかし、路面自体はそれ程滑るというほどではなく、まずまずのコンディション。コースはハードテイル向き。斜度はそれなりにあるが、良く整備され、走りやすい。長さ自体は短い。300mはないな。コース途中のテーブルはいい感じに跳びやすい形状で、ほぼ毎回きれいに飛びきることが出来、気持ちいい。
e0063242_0493767.jpg2位:青木卓也

レースはタイムトライアル2本。プロクラスは33秒台~36秒位の所を41~42秒台という体たらく。全くといって漕がずに下っていたので、みんながぜ~ぜ~言いながら戻ってくるのに驚いた。リザルトも後ろから数えた方が圧倒的に早かったね。
e0063242_0503161.jpg3位:九島勇気

プロクラスは優勝:九島賛汰、2位:青木卓也、3位:九島勇気。とにかく、九島賛汰の走りが超絶スムーズでレベルが違う感じだった。無駄にバタバタするようなことが一切無く、きれいに路面をトレースしていて、その証拠にほとんど音がしない。今年のダウンヒルJシリーズはKHSの九島賛汰が台風の目となるでしょう!

試乗も結構しましたよ。超、どヘタクソの言う事なので、話半分に。

XCバイクやトレイルバイクは1台ずつ基本的に相模湖のクロカンコースをフルコースで乗った。

とにかく、GIANTのXtC ADVANCED SLのレベルの高さは図抜けていた!スイスイ登り、下りではがっしりしたヘッドのお陰で不安なく狙ったラインをトレースできる。BBの高さもちょうど良く、乗り易い。超オススメ。自分も先立つものがあれば、直ぐにでも欲しいくらい。GIANTのカーボンフレームはロードもMTBも圧倒的にレベルが高い。あと、2×10は凄くいいです。全部のギアを使い切れる。かなりの急勾配もインナーローなら行けたし。3×9でインナーに入れるとウィリーしてまともに走れないのに対していい塩梅。

DHバイクはGIANTとKHS(新型)を試乗。

GAIANTはLサイズという、通常、日本には入ってこない長身向けのものだったが、それ程大きいとは感じなかった、171cmの自分にはもう一つ下のMサイズでいいかも(多分、Mサイズの下限身長)。漕ぎがDHバイクとは思えないほど軽く、アプローチまでの急な登りを結構登れてしまったほど。サグ出しもしなかったので、硬めのセッティングのせいもあるかも。ヘッドが立ち気味で、ヘタクソな自分にはハンドリングがクイック過ぎるかも。フォークの突き出しを減らすなどで対応できるかな?あと、FOXのフォークはいい!

KHSはサイズも程よく、サスのセッティングも合っていて、非常に乗り易い。切れ込む感じも無く素直なハンドリング。とにかく、安心して乗れる。

また、レース後、20万円相当のロードバイクも当る抽選会もあり、充実した1日でした。
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レース前日の晩から雨と風が強まり、突風が窓ガラスを揺らす音で目覚める事度々。夢うつつの頃合に目覚ましはなった。外を眺めた。「本気で今日レースやるのか?」死亡フラグじゃないかと思いながらも準備をし、家を出る。駐車場に向かう僅か数分の内に雨は止んだ。

会場到着。すっかり空は晴れ渡り気温も高い。「できるかも」な雰囲気。意外に路面はぬかるんでいないようだ。レース開始を1時間遅らせば、路面もそれなりに乾くだろう。今日は予選2ヒートで、BMXエキパ、エリート共に決勝は1本勝負となった。

BMX予選。6位-6位/8人。モトが凶悪だった。みんな決勝常連の競合揃い。運が悪かった。

MTB予選。4位-3位/6人。1本目は明らかにスタート時のギアが軽く、ギアチェンジのタイミングも逃し酷い状態だったがボチボチなポジション。途中、ペダルが外れ、後続にいた人が物凄い勢いで抜いていったけど。2本目は第1バームでのライン取りが上手く行き、ゴボウ抜き。FOX831フロントフォークのセッティングは自分はリジッドに近い状態の方が走りやすいな。ロックを解除しているとボヨンボヨンしてバイクがアッチコッチ向いてしまう。
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MTB準決勝。6位/6人。スタートで出遅れ、5位くらいで第1バームに進入。ここで焦ってしまった。インベタで刺そうとしたが、バーム中段の攻防から外れ、インに流れてきた人に激突。自分だけ吹っ飛んでしまった。転倒、臀部強打。イテテ・・・。本日のレースこれにて終了。
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MTBエリート昇格を賭け、レースに臨んだタクミだったが、「若手つぶし」を自認するハブ毛JapanのY氏がそれを阻み、2人がもつれている間に1位は遥か前方へ・・・まだ、勝利ポイントの猶予はあるので頑張れ!タクミ!
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BMXエリートはカズシゲが勝利。プロセクションは何とかしないとなぁ・・・

そして、どんぐり戦隊ワンワンさんが遂に同門対決を制し、ビール解禁に!おめでとうどざいます!
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ちょっと遅めの時間から2トレへ。完全にコースを把握している上半分?だけを2周。のんびりペースでトロトロと。山の北側は霜が凄かった。南側はほぼドライ。

トラブルは2周目の後半で発生。細い切り株?に引っ掛け、パンク!エアを入れても入れる端から抜けるため、穴は致命的な大きさの模様。ごまかしは効かず、チューブ交換が必要・・・え~っとノマド用のホイール(MAVIC SX)はチューブレスリムなんだよな・・・この間コツを教わったから何とかなるでしょう。と始めてみたものの・・・リムを溝に落とすまでは汗だくになりながら何とかなった。でも、コレって並みの女性だったら絶対出来ないレベルの堅さだよな。男としてはかなり非力な自分も同様。しかし、チューブ交換はここからが本番。リムからタイヤを外す訳だが・・・ムリッ!絶対ムリ!

そこへ通りすがりのポリッシュのスペシャ乗りさん登場!見るに見かねて手伝ってくれました。というかやっていただいてしまいました。長時間に渡る悪戦苦闘の末、ようやく外れました!!本当にありがとうございました!

なんで、あんなに堅いかなぁ。何年も使ってきたけど、これまで一度もSXから自分でタイヤを外せなかったなぁ。ネベガルの前のユッチンソンのスパイダーチューブレス2.1も。819リムならラーセンTT1.9もネベガル2.1も外せたから、リムに対して細すぎるタイヤを履いているのかもしれない。SXは2.1も対応しているとはいえ、本当は2.35以上を入れるリムなのかもしれない。あと、表面塗装がザラザラしているのも外しにくい大きな要因かも。

完組みがチューブレスばかりになっているけど、大丈夫?周回コースのレースならサポートを期待できるけど、王滝みたいなのはパンク直しているうちにリタイアになりそうだね。
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12月のFinalを食中毒でキャンセルし、2ヶ月ぶりのレース。しかし、なんか筋肉痛が残りだるい朝。レース前に筋トレすんなって。懸念は結果にも出てしまった。

予選第1ヒート6位/7人。ゲートでクリートはまらず。2本目が終わってから人に言われて気付いたのだが、クリートのところにガッツリ石が挟まっていた…。スタートさえ出られれば、それなりに前に行けたはずだが…

予選第2ヒート7位/7人。クリートがはまり、タイミングを外したがスタートはできた。横一線で突き進む。4位くらいか?第1ストレート最後のセクションでバランスを崩し転倒。セクションの上から下まで投げ出され肩&頭から着地。しばらく、痛みのため息が出来ず。ヘルメット&ダイネーゼ&ネックガードのお陰で無事。特にネックガードが無ければ鎖骨が危なかった。
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予選第3ヒート5位/6人(1名DNS)。今日は調子が良くないので、練習のつもりで走ろうと思っていたが…またまたクリートはまらず。もう、最悪。前2本でブッリギリ1位のディビッドさんが流しているのを辛うじて抜く。本日終了。

MTB30over
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ワカトさんが遂に3位表彰台GET!!

MTBエキスパート
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タクミ2連勝!!バースディウィン!!エリート昇格も近い。世代交代の波が…

MTBエリート
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ハシラさんが優勝!!カッコよかったッス!!また、The Riddle BikesHJ Evoフレームが遂に頂点へ。

BMXエキスパート
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吉井選手ブッチギリ勝利。BMXエリートへ昇格決定!!
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MTBデビューの原点へ。とはいえ、今日はロードで行ったので跳ばず。4年位前はもっとこじんまりしたものだったけど、ローカルの皆さんの頑張りで随分立派になった!公認ジャンプトレイルになっているし。
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